RISU算数のお試しキャンペーンのやり方|クーポンコードと注意点を公文ママが解説

RISU算数のお試しキャンペーン。クーポンと注意点を公文ママが解説 習い事・教材

※本記事にはプロモーション(広告)が含まれています。

RISU、いきなり1年分払うのこわいねん…。お試しできるって聞いたけど、やり方がよう分からへんわ。

わかる!でもな、RISUはクーポンコードを入れたら1週間お試しできるんやで。逆にコード入れへんといきなり1年分請求やから、そこだけ要注意やねん。

え、コード入れな損するん!?そのやり方と注意点、ちゃんと知りたいわ。

この記事に、やり方・コードの入れ方・注意点を全部まとめたで。読んだら迷わずお試しできるはずや。

RISU算数って、基本料が年額一括なので「いきなり1年分払うのはちょっと怖い」と感じますよね。我が家も公文を2年続けてきて、その先にRISUを足そうか検討しているところなのですが、やっぱり一番ためらうのが「合わなかったらどうしよう」という不安でした。

そんな人のために、RISUには1週間のお試しキャンペーンがあります。ただし、これには見落とすと損する大事なポイントが一つあって、それが「クーポンコードの入力」です。コードを入れずに普通に申し込むと、お試しにならずいきなり年額が請求されてしまいます。

我が家はまだRISUを使っていない検討中の段階ですが、だからこそ「申し込む前に知っておきたかったこと」を、公文を2年やってきた親の目線で正直にまとめました。この記事では、お試しのやり方、クーポンコードの入れ方、返送料や返却期限などの注意点、そして「お試しのあいだに何を見極めればいいか」まで解説します。この記事を読めば、迷わず・損せずにRISUのお試しを始められるようになります。

お試しの申し込みページを先に開いておきたい方は、こちらからどうぞ。やり方やクーポンコードの入れ方は、このあと順番に解説していきます。

RISU算数(RISUきっず)

結論:RISUのお試しは「クーポンコード」が必須

先に一番大事なところだけお伝えします。RISUのお試しを利用するには、申し込みフォームでクーポンコードの入力が必須です。コードがあるかないかで、こんなに違います。

クーポンコードありコードなしで申込
利用できるもの1週間お試し体験いきなり年額本契約
合わなかった場合返品OK(返送料のみ)原則返金なし
最初の負担小さい大きい(年額一括)

つまり、お試ししたいなら必ずコードを入れる。これさえ押さえておけば、いきなり高額請求…という失敗は避けられます。当ブログ経由のお試し用クーポンコードは 「rss07a」 です。下記のリンクから申し込み、フォームにこのコードを入力してください。

RISU算数(RISUきっず)のお試しはこちらの公式ページから。クーポンコード rss07a を入力してください。

RISU算数(RISUきっず)公式サイト

RISUのお試しキャンペーンとは?

RISUのお試しは、本物のタブレットを1週間、自宅で実際に使える体験キャンペーンです。パンフレットを眺めるだけでなく、子どもが実際にどう反応するかを家で確かめられるのが大きな魅力です。仕組みをざっくり整理すると、こうなります。

  • 申し込み時にクーポンコード(rss07a)を入力すると、お試し体験ができる
  • RISU本体のタブレットが届き、1週間じっくり試せる
  • そのまま継続する場合は、お試し料金はかからず年額プランに移行する
  • 継続せず返品する場合のみ、タブレットの返送料として1,980円(税込)がかかる

「合わなければ返送料だけで返せる」ので、いきなり年額を払うより心理的なハードルがぐっと下がります。ただし後で書くように、お試し枠には人数の上限があり、早めに締め切られることがあるので注意が必要です。

お試しの申し込みの流れ【クーポンコードの入れ方】

RISU算数のお試し申し込みの流れ。公式サイトを開きクーポンコードrss07aを入力、必要事項を入力して申し込み確定、タブレットで1週間お試しして継続か返品かを決める5ステップの図解

難しくありません。次の手順で進めればOKです。

  1. 上のリンクから、RISUのお試し申し込みページを開く
  2. 申し込みフォームのクーポンコード欄に「rss07a」を入力する(ここが最重要)
  3. お子さんの学年・お届け先などの必要事項を入力する
  4. 申し込みを確定すると、後日RISUのタブレットが届く
  5. 1週間お試しして、継続するか返品するかを決める

ポイントは②でコードを入れ忘れないことだけ。ここさえ守れば、いきなり年額請求になる事故は起きません。コードは「rss07a」、コピーして貼り付けると間違いがなくて安心です。

念のため、申し込み確認画面でクーポンコードがきちんと反映されているか(お試し扱いになっていて、年額がいきなり請求される表示になっていないか)を必ずチェックしてください。ここを確認しておけば、「入れたつもりが反映されていなかった」という事故も防げます。

公文歴2年の我が家が、お試しで「ここを見極める」ポイント

ここからは我が家のリアルな話です。せっかくお試しするなら、なんとなく触って終わりではもったいないですよね。公文を2年やってきて感じた「教材選びで大事なこと」をふまえると、我が家はお試しの1週間でこの3点を見極めようと思っています。

  • 娘が自分から開くか:公文も結局は「毎日続けられるか」が全てでした。お試し中に、声かけなしでも自分からタブレットを触るかをよく見ます。
  • 公文で足りない応用が入っているか:我が家がRISUに期待しているのは図形・文章題などの応用部分。お試しで実際にその手の問題が出てくるか、娘がどう取り組むかを確認します。
  • 実力テストの開始地点が合っているか:RISUは最初のテストで学習スタート地点が決まります。簡単すぎ・難しすぎがないか、お試し中にチェックします。

このあたりは、パンフレットや口コミだけでは分からない「我が子との相性」そのもの。だからこそ、実物を1週間さわれるお試しは本当にありがたい仕組みだなと感じています。

お試しの注意点(申し込む前に必ず確認)

良いことばかりではないので、正直に注意点も書いておきます。ここを知らずに申し込むと「思っていたのと違った」となりやすいポイントです。

  • 返品時は返送料1,980円(税込)がかかる:完全無料ではありません。継続すればかかりませんが、「合わずに返す」場合はこの費用が必要です。
  • お試し枠には上限がある:人数制限があり、早い時期に締め切られることがあります。検討中なら早めに動くのが安心です。
  • 返却期限を守る:返品する場合は決められた期間内に返送する必要があります。期限を過ぎると本契約扱いになることがあるので、カレンダーに印をつけておくと安心です。
  • 付属品をそろえてきれいに返す:返品時はタブレットや付属品を一式そろえ、汚れや破損がない状態で返送します。欠品・汚損があると追加費用がかかる場合があるので、箱や付属品は捨てずに取っておきましょう。
  • 継続すると年額の本契約に移行する:お試し後にそのまま使う場合は、年額の基本料がかかります。料金の仕組みは別記事で詳しくまとめています。

料金が進度で変動する仕組みなど、RISUの料金面が気になる方はRISU算数は効果ない・後悔する?やめた人の理由で、後悔しないための料金の見方も整理しているので、あわせて読んでみてください。

お試しが向いている家庭・急がなくていい家庭

  • 向いている:いきなり年額契約は不安/実物で子どもの反応を見たい/公文などで計算はやっていて、応用をタブレットで足したい
  • 急がなくていい:そもそもタブレット学習に気が向いていない/毎日の学習時間がどうしても取れない/まずは料金や他社比較から知りたい

「まだ比較段階」という方は、RISU算数とスマイルゼミを比較|公文歴2年の親が選ぶならどっち?で各社の違いを見てから、お試しに進むのがおすすめです。

よくある質問(FAQ)

Q. RISUのお試しにクーポンコードは必要ですか?

A. 必要です。申し込みフォームでクーポンコードを入力しないと、1週間お試しが適用されず、いきなり年額の本契約になってしまいます。当ブログ経由のコードは「rss07a」です。コピーして入力欄に貼り付けると入力ミスを防げます。

Q. RISUのお試しは無料ですか?

A. 継続する場合はお試し料金はかかりません。ただし、お試しして継続せず返品する場合のみ、タブレットの返送料として1,980円(税込)がかかります。完全無料ではない点だけ理解しておきましょう。

Q. お試しはいつでも申し込めますか?

A. お試し枠には人数の上限があり、早い時期に締め切られることがあります。気になっているなら、枠があるうちに早めに申し込むのが安心です。最新の受付状況は公式サイトで確認してください。

Q. お試しで合わなかったらどうすればいいですか?

A. 決められた期限内にタブレットを返送すればOKです。返送料1,980円(税込)のみで、本契約には進みません。返却期限を過ぎると本契約扱いになることがあるので、申し込み時に期限を必ず確認しておきましょう。

Q. RISUきっず(幼児)もお試しできますか?

A. できます。幼児向けの「RISUきっず」も同じようにクーポンコードを入力してお試しできます。年中後半〜年長くらいから、音声ガイド付きで一人でも取り組めるので、文字がまだ読めないお子さんでも試しやすいです。

まとめ:コードを入れて、まず1週間ためしてみる

  • RISUのお試しはクーポンコード「rss07a」の入力が必須(入れないと年額本契約になる)
  • 1週間、実物のタブレットで子どもの反応を確かめられる
  • 継続すればお試し料金は不要。返品する場合のみ返送料1,980円(税込)
  • 枠に上限があるので、検討中なら早めに動くのが安心

「合うかどうか分からないから1年分は払えない」という気持ち、すごくよく分かります。だからこそ、まずはお試しで実物をさわってみるのが一番納得できる方法だなと思います。我が家も、娘が公文の先で楽しめそうか、この1週間で見極めるつもりです。同じように迷っているママの、最初の一歩の参考になればうれしいです。

RISU算数(RISUきっず)のお試しはこちらから。申し込みフォームにクーポンコード rss07a を入力してくださいね。

RISU算数(RISUきっず)のお試しはこちら(クーポンコード:rss07a)

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